Googleホリデーロゴ/マイケルジャクソン編

さて今日のホリデーロゴは8月29日の誕生日にアップされていたマイケルジャクソン編です。
Googleホリデーロゴは昔から好きでよく見ていたんですが、誕生日にホリデーロゴに選ばれるのは歴史上の人物がほとんどです。
生前はその奇行からバッシングされてばかりでしたが、私は中学生の頃からファンでした。
当時のCG技術を駆使して作られたアルバム「DANGEROUS」のPVを友人から借りて観たのですが、一発で虜に。今観るとしょぼいCGなのですが当時ものすごく興奮したのを覚えています。
なかでもお気に入りだったのが「Remember The Time」のPV。
このPVのマイケルが最高に格好いいのです。途中シャウトする部分があるのですが、その時のかすれた声にもうっとりしていました。マイケルのシャウト、好きだったなー。
早く「THIS IS IT」観に行かねば。。
Googleホリデーロゴはこちらから
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2009年11月28日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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世界中のデザイナーにロゴデザインを依頼できる

世界中のデザイナーにロゴデザインを依頼できるサービス、だそうです。
最近特に増えてきましたね、コンペ形式のロゴ作成サイトが。遂には言葉の壁も越えてしまいました。
サイトを見てみましたが、依頼数は少ないものの1件に対して投稿されているデザインの多いこと多いこと。100件近い投稿が見られます。
これ、単純に見ていて面白いですね。「なぜこのテーマでこのデザインをっ」とか「イスラエルの方がカタカナでデザインしてるっ」とか。
ただこの手のサービスの問題点は
・依頼者は「安さ」「提案数」を重視する。
・提案者は「プロ」でなくても参加できる。
この2点でしょうか。
そもそもロゴデザインをここに掲載されている情報のみで行うのは困難です。これに比べたらロゴスタのヒアリングはやかましい位です(笑)。
依頼者は自分で価格を設定できるので、もちろん低価格で多くのデザインが集まれば良いと考えます。一方提案者はプロでなくても参加できるので低価格でも良いという方が集まります。「経験」にもなるし可能性は1/100でも採用されたら儲けもん、という感じでしょうか。
そう考えると双方の求めている事は一致していますね。好みのデザインが仕上がるかは別の問題ですが。
ロゴスタではヒアリングはしつこい位ですし、修正作業もお客様が完全にご納得されるまで徹底的に行います。やかましいですが、それでも良いという方はご利用ください ^^
マイコミジャーナル/世界中のデザイナーにロゴデザインを依頼できるサービス「LOGO Garden」
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2009年11月26日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
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アップル社のリンゴマークの品種は「旭」

今ではすでに懐かしくなってしまったアップル社の虹色リンゴマーク。
このリンゴ、品種は英語名で【McIntosh】和名で【旭】なんだそうです。
今まで品種なんて考えもしませんでした。マッキントッシュって品種の名前だったのですね。そしてその品種を和名にすると何だかすごい違和感・・・。
もう一つ小ネタを披露。
アップル社のこのロゴ、かじられているのには訳があったんです。
それは「ひとくち」=「bite」と「情報の単位」=「byte」をかけてあるんだそうです。
落語の勉強をしたらロゴにもひねりが効いてきそうですね(笑)。
All About/アップル社のリンゴマークは旭という品種
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2009年11月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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